最終作戦海域「暁の水平線に勝利を――【第二次エンガノ岬海戦】」

 

 

久しぶりの甲勲章。

ボス前で瑞鳳が中破してしまいダメかなと思ったが、頼もしい栗田艦隊がボスを削りつつ取り巻きを蹴散らしてくれたおかげで、ボスにとどめの霞カットインが炸裂。摩耶が残った随伴を連撃で撃破してS勝利。
ルートは普通のSBDIMWX。

基地航空隊は、DマスとWマスに陸攻×3、東海×1を1回出撃。Dマスでは潜水ソ級flagshipを撃沈しつつ、道中支援艦隊の活躍で開幕雷撃終了後の砲撃戦開始の初手で終了することができた。もう1回はWマスで少しだけ敵警戒陣対策。
残る2部隊はボスへ。1部隊は二式と陸戦×3で制空を削って、もう1部隊は陸攻×4。これで常に航空優勢となってボーキの消費を抑えつつ連撃で取り巻きを削ることができた。

支援艦隊は削り中は道中全キラ、決戦は旗艦のみキラ有りでS勝利を重ねられた。ラストだけ道中決戦とも全キラありで、決戦支援には大和長門を出撃させた。

陣形は道中支援が活躍することを祈って

  • D(潜水ソ級flagship):第二(副縦)
  • I(空襲):第三(輪形陣)
  • M:第四(単縦)
  • W:第四(単縦)
  • X:第四(単縦)

とした。

いつもなら編成を晒すところだが、今回はラストの出撃の様子だけ(編成記録を取り忘れた)。
エンディングで「月夜海」の2コーラス目が流れるからネタバレ注意
これ↓。

 

結局、甲甲甲乙乙甲甲で全作戦終了。
さあ、日常に戻ろう。

2018年3月7日最終作戦海域「暁の水平線に勝利を――【第二次エンガノ岬海戦】」

ルート追加ギミック

Lマス勝利、Hマス勝利

下ルートの水上打撃部隊で到達。ルートはEFJKLH。
高速統一で第一艦隊は戦×4と軽空×2、第二艦隊は先制対潜×5と対空秋月。
途中、敵空母が多いけど索敵も心配だったからローマ、イタリアには水戦×1、水偵×1とした。
軽空は(艦攻×1、艦戦×3)と(艦攻×1、艦戦×2、彩雲×1)としてみたけど、艦攻無しの艦戦キャリアにしたほうが道中安定したかもしれない。が、1度の出撃で達成したから試してないけど。
基地航空隊は対潜×4をHマス、載せ替え忘れた大艇×1と陸攻×3の2部隊をKマスとLマスに各1部隊を出した。
結局LマスはA勝利止まりだったけど、Hマスは随伴を基地航空隊で殲滅できたから余裕でS勝利。 

 

Cマス航空優勢、Dマス勝利、Gマス勝利、Iマス航空優勢

低速混じりの空母機動部隊で編制。ルートはBCDGIで2回出撃してしまった。
Dマスの潜水ソ級flagship対策として第二艦隊に先制対潜×1、他は対空マシマシ。
Iマスの制空値がやたら高いため、空母2、軽空2、航戦2(主主水偵水戦)で制空値600くらいだと基地航空隊を2部隊出さないとダメだったから(最初は1部隊で制空均衡)、もっと艦戦を増やすべきだった。
DマスとGマスは空母の開幕爆撃が強烈で余裕のS勝利だったけど。

 

装甲破砕ギミック

Qマス勝利

下ルート、水上打撃部隊で出撃。ルートはAEFJKLQ。
低速混じりの戦艦5隻だから、第一艦隊には扶桑山城で制空を少しでも稼ぎつつ軽空を2。第二艦隊にも戦艦を編成して5隻。
Aマスに基地航空隊の対潜部隊を、Kマス、Lマスに陸戦×1、陸攻×3を出してみた。

1回目の出撃

  • Aマス
    第一(単横)。基地航空隊と先制対潜要員の朝潮改二丁でS勝利。
  • Fマス
    第四(単縦)。S勝利。第一艦隊で殲滅。
  • Kマス
    第二(複縦)。基地航空隊の活躍により熊野航改二が中破となるもS勝利。
  • Lマス
    第二(複縦)。開幕空爆で綾波大破により撤退。
    カットイン秋月と交代。さらにLマスに送る基地航空隊を行動半径6以上の陸戦、艦戦で固めてみる。

2回目の出撃

  • Aマス
    第一(単横)。安定のS勝利。
  • Fマス
    第四(単縦)。S勝利するもローマが中破。
  • Kマス
    第四(単縦に変更)。S勝利だが、間違えて陸戦、艦戦だけの基地航空隊を出してしまった。敵空母は棒立ち。
  • Lマス
    第四(単縦に変更)。対空カットインが発動、基地航空隊も活躍してS勝利。
  • Qマス
    第四(単縦)。ボコボコのD敗北。やっぱり基地航空隊はここに2部隊出さないとダメだ。
    KマスとLマスは第三陣形(輪形)でやり過ごすか、道中支援に期待してみるか?

3回目の出撃

  • Aマス
    S勝利。
  • Fマス
    摩耶改二、熊野航改二が中破、厳しい。
  • Kマス
    熊野大破、撤退。う~ん、女神も考えないとダメかな。

4回目の出撃

  • Aマス
    基地航空隊の撃ち漏らしにより開幕雷撃で摩耶中破のA勝利。このままじゃ沼りそうだ。
  • Fマス
    山城大破、撤退。次回出撃は編成と基地航空隊を大きく見直そう。
    大和武蔵長門アイオワを第一艦隊に。
    第一艦隊軽空と第二艦隊瑞鳳は艦戦ガン積み。
    基地航空隊は2部隊を二式大艇と陸戦艦戦ガン積みでQマスへ。
    ・・・資源消費がヤバそう。

5回目の出撃

  • Aマス
    A勝利。撃ち漏らしがあったが被害はカスダメですんだ。
  • Fマス
    S勝利。単縦。大火力で一蹴。
  • Kマス
    S勝利。対空を意識して複縦。
  • Lマス
    S勝利。Kマスに続いて複縦でも火力十分。
  • Qマス
    A勝利。すべてのマスで航空優勢となった。
    反航戦だったけど戦艦5隻の連撃が気持ちよく撃破してくれた。
    昼戦終了時で敵護衛部隊は大破小破撃沈撃沈中破撃沈だったから本体攻撃に移行するかどうか判らなかったけど、無事何とかなってよかった。
    編成はこれ。基地航空隊は二式大艇×1、陸戦艦戦×3を2部隊。
    道中支援もキラ付けも無し。

Mマス勝利、Wマス勝利

Qマスと基本、同じ編成のまま第一艦隊の低速を高速に変更。ルートはEFJKHMW。
基地航空隊はHマスに対潜部隊、MマスとWマスにそれぞれ陸攻×4を1部隊だしてみた。
結果、

  • Fマス : S勝利
  • Kマス : S勝利
  • Hマス : A勝利
  • Mマス : B勝利
  • Wマス : S勝利

と、無事に母港帰還時のピポ~ンを聞くことができた。

編成はこれ。

 

いざ最終決戦へ。

最終作戦海域「暁の水平線に勝利を――【第二次エンガノ岬海戦】」

ギミック

いよいよ最終海域に突入。とりあえず甲作戦を選択。

まずはQマスで勝利。ルートは空母機動部隊で上スタートのBCDIMQ。
陣形は

  • C(空襲):第三(輪形陣)
  • D(潜水ソ級flagship):第二(副縦)
  • I(空襲):第三(輪形陣)
  • M:第四(単縦)
  • Q:第四(単縦)

としてみる。

道中支援は1戦目は無しとしてみたが秋月大破撤退。これはダメだと思って2戦目は駆逐×2、戦×4の本気道中支援に変更した。

空母機動部隊の編成はこれ。

基地航空隊は3部隊ともQマスへ。行動半径は9以上。

 
第二艦隊旗艦瑞鳳が道中大破したけどそのまま進軍、ボス優勢で2戦目にて無事S勝利。
下の動画はQマスの様子。

 

続いて基地空襲の航空優勢を2回。
基地航空隊は編成を変えるだけでボーキが減るから何だかね。

 

ボス(削り)

ルートはEFJNTUV。
Nの潜水マスに基地航空隊を1部隊出して祈る。対潜7以上で行動半径8以上となると試製東海×2、東海(901空)×1しか持ってないから、残り枠には気分的にカタリナを編成。
Tの空母棲姫も対策したいところだが道中支援に期待しようか。
陣形は第四(単縦)、第一(単横)、第二(複縦)、第四(単縦)、第四(単縦)。
速吸採用でここまで手を出していなかった洋上補給を削りから2個採用。まだ30個くらいあるから大丈夫だと思いたい。

  1. S勝利(ドロップは瑞鶴)
    削りの1回目だし、こんなこともあるよね。
    ただ、連合第一艦隊の戦艦主砲は命中重視に見直さないとダメだ。
    ボス戦の制空権は確保。なんとなく色々幸運が重なってのS勝利なんだろうな。
    友軍艦隊は十戦隊だった。強い。
  2. S勝利(ドロップは加賀)
    ボス戦でT字不利を引いたから諦めかけたけど無事S勝利。
    友軍艦隊は二水戦。ボスを割合で削りまくって、初霜のカットインで大破まで持ち込んでくれたから我が第二艦隊もカットイン1番目の阿武隈で決めてくれた。
    1回目、2回目とも同じように、初戦に道中支援艦隊が来なくて、イタリアが全く同じように中破。この先大丈夫か?
  3. 大破撤退
    ローマが3戦目の砲撃戦で空母棲姫からの空爆一発大破。どうしようもない。
    相変らず初戦に道中支援艦隊がこないのはなぜ?
  4. 大破撤退
    潜水マスで開幕雷撃で2隻大破。どうしようもない。
    ここまで削りだからとキラ付けを省略してるけど、もし次もボスに到達できないようならキラ付けしよう。
     

ボス(ラスト)

  1. A勝利(ドロップ無し)
    ラストに入っていることを忘れてて、何気にそのまま出撃してしまった。
    せっかく友軍艦隊に栗田艦隊2(6隻編成)が来てくれたけど、最後瑞鳳カットインが決まらずA勝利。最後はやっぱりキラ付けしよう。
  2. S勝利(ドロップは鳥海)
    連合艦隊と支援艦隊の全員にキラ付け。3重はキツイので2重キラで妥協。
    ボス到達時点で速吸と秋月のみ中破という絶好のチャンスでT字有利を引いた。
    昼戦でボコボコにされる可能性もあったけど、夜戦突入時には随伴艦全て撃破、ボス残ゲージは397と半分を少し切るまで削ることができた。
    友軍艦隊は頼もしい二水戦でボス残ゲージ177の大破まで持ち込めた。
    あとは装甲を抜けるか否かの状態で、秋月と阿武隈で48ダメージ、残る北上カットイン(82ダメージ)と瑞鳳カットイン(81ダメージ)で無事に撃破。
    ・・・沼らなくてよかったよ。

編成と基地航空隊はこれ。

出撃の様子はこれ。

 

資源とバケツの消費量はギミック解除、キラ付け含めた第一戦力ゲージだけで

  • 燃料  18,657
  • 弾薬  11,505
  • 鋼材  12,047
  • ボーキ  11,346
  • バケツ  51個

 

いよいよ本当の最終決戦だ。ここまできたら甲作戦で最後まで行きたいな。
燃料がちょっと心配だから遠征で資源回復に努めよう。

2018年3月3日第六作戦海域「レイテ沖機動反撃作戦【追撃!第ニ遊撃部隊】」

甲作戦で撃破。ボスマス出現ギミックは潜水艦単艦で空襲を待つだけ。

編成の試行錯誤を数回繰り返して、やっぱり削りで落ち着いたのは遊撃部隊艦隊司令部有りの戦2重2駆2+潜水艦デコイ。
GマスとOマスはほぼノーダメージでやり過ごして、CマスとRマスの空襲戦は対空重視の装備で祈った。
基地航空隊は対潜部隊をHマス、残る2部隊はボスで安定したA勝利以上となった。

ラストに入ってから敵の随伴が強くなるから基地航空隊は全て、陸戦×1、陸攻×3の3部隊をボスに集中。Hマスの対潜は道中支援(対潜支援)を出して祈った。
併せてALL女神艦隊+念のため遊撃部隊艦隊司令部有りとしてたけど、ボスまで大破無しで進軍できた。
でも最後は大井さんの連撃が2択でボスに刺さったA勝利だからちょっと残念だけど結果オーライ。

編成はこれ。道中支援艦隊は駆逐×2、軽空×4でやってみたけど基地航空隊のような効果は期待できないね。

 

ラスト撃破時の様子はこれ。

 

さて、甲作戦でも削り時編成ならボスA勝利も難しくないからТашкент(タシュケント)を掘りに行かなきゃ。

  1. 大破撤退
  2. A勝利(秋雲)
  3. 大破撤退
  4. S勝利(榛名)
  5. S勝利(Гангут : ガングート)
  6. A勝利(青葉)
  7. A勝利(那智)
  8. 大破撤退
  9. S勝利(大淀)
  10. 大破撤退
  11. 大破撤退
  12. A勝利(清霜)
  13. S勝利(夕雲)
  14. S勝利(矢矧)
  15. S勝利(夕雲)
  16. A勝利(利根)
  17. A勝利(熊野)
  18. S勝利(筑摩)
  19. 大破撤退
  20. A勝利(川内)・・・燃料が15万を切った。
  21. S勝利(秋雲)
  22. 大破撤退
  23. S勝利(タシュケント

1回あたりの出撃時間がけっこうかかるから沼ったように感じたけど、そんなに出撃しなくてすんだ。
掘りの編成は重巡×2、航巡×2、駆逐×2、潜水艦×1とした。水戦は計6機。潜水艦は3スロの伊13と伊14を交代で出撃。基本的にS狙いだから決戦支援も旗艦のみキラ付けで出した。

次はいよいよE-7。
新友軍艦隊が現れるようになって攻略情報も充実してきたし、怖いもの見たさで甲作戦に挑みたいところではあるが、さてさて。

2018年2月28日第六作戦海域「レイテ沖機動反撃作戦【追撃!第ニ遊撃部隊】」

ギミック

引き続き甲作戦。
第二ゲージボスを出すためにKマスA勝利以上、IマスS勝利が必要。
が、KマスもS勝利だと勘違いしてて余計な出撃をしてしまった。

両方とも栗田艦隊札が付いた艦隊で下ルートからスタート。札無し艦にはE-2に単艦出撃して栗田艦隊札を付けた。
支援艦隊はどちらも無し。

【Kマス】
上から順に駆逐×2、航巡(主主水戦水戦)×2、重巡×1、高速戦艦×2と重めの編成。
最初の2戦は条件反射的に上から高速戦艦としていたが、初戦の警戒陣での被害が大きいので見直してからはT字不利だったけどA勝利。
基地航空隊は敵艦隊が空母棲姫、戦艦タ級flagship、戦艦タ級flagship、軽巡ツ級elite、駆逐ナ級後期型elite、駆逐ナ級後期型eliteと固いので2部隊を出して、残る1部隊は陸戦×4でOマスへ。
Oマスは旗艦長波の対空カットインも出てカスダメですり抜け、Kマスでは最終的に同航戦も引けて余裕でS勝利だった。
5回出撃で、大破撤退、大破撤退、A勝利、A勝利、S勝利と無駄に資源を消費してしまって悲しい。

【Iマス】
輸送マスなのでS勝利は容易だろうと思いつつ、道中の砲撃戦が2巡しないように上から駆逐×2、航巡×2、重巡×3とした。
基地航空隊は2部隊をIマスに、1部隊は休息。
こちらは高速戦艦をそのまま採用していた最初2回の出撃は初戦で大破撤退、これはダメだと3回目は重巡編成でスラスラとIマスS勝利を達成。
ズボラはダメ。

今日はここまで。
第二ゲージ攻略は明日から。

 

ボス

試行錯誤しながら計16回も出撃してしまった。
結局のところ道中2巡が痛いから高速戦艦無しで攻略。
削りは8出撃4大破撤退2S勝利と2A勝利。
ラストになってから何故か鳥海ばかリが狙われて連続大破してしまい、途中1回は装甲抜けずのボス1残しもあって、これは何ともしがたいと思って最後16回目の出撃はオール女神艦隊とした。
そんなときに限ってボスまで大破無しで無事辿り着いたものの、旗艦のカットイン雪風はカットイン不発で北上様も昼戦で大破。
がっかりしたけど妙高が安定のカットイン、そして絶不調だった鳥海が最後は連撃でボスを撃破。
編成を変えないでよかった。

編成はこれ。

 

出撃の様子はこれ。

 

さて第三ゲージもまずは甲作戦を選択して、ダメっぽいようなら乙にしよう。

第六作戦海域「レイテ沖機動反撃作戦【追撃!第ニ遊撃部隊】」

甲作戦でやってみたけど、第一ゲージ破壊はボス3回撃破でいいもののボス到達率が良くない。これから第二、第三ゲージを破壊、タシュケント掘りが控えているからもう少し様子みて、時間がかかりそうなら乙作戦に変更しよう。

対空重視のため史実志摩艦隊編成から初春OUT、照月IN。
編成はこれ。

 
支援艦隊は道中なし、決戦のみ。
陣形はC輪形陣、H単横陣、G警戒陣、O警戒陣、P輪形陣、ボス単縦陣。
基地航空隊は
 ・CとPの空襲戦マスに陸戦×4を各1回
 ・ボスに陸戦×1、陸攻×3を2回
 ・潜水マスHに試製東海×2・東海901空・TBM-3Dを2回
といった道中重視の部隊編成とした。

出撃回数は計8回。ルートはABCDHGOPU。

  1. A勝利(ボス残し)
  2. 大破撤退
  3. A勝利(ボス残し)
  4. 大破撤退
  5. 大破撤退
  6. S勝利
  7. 大破撤退
  8. S勝利

ラストの出撃の様子はこれ。

 

さて、次はギミック解除で第二ゲージを出さなきゃ。

2018年2月25日第五作戦海域「オルモック輸送作戦改【多号作戦改】」

ルートはONPTの最短をとおる編成(志摩艦隊から重巡×2、軽巡、駆逐×4)。
浜波掘りがあるから難しそうならさっさと乙にしよう。
青葉、阿武隈、不知火は志摩艦隊にカウントされないらしいので注意。

試しに支援艦隊無しで基地航空隊だけN(陸戦×4)とボス(陸攻×4)を出して出撃してみたらボスS勝利だった。志摩艦隊の特効(特攻?)のおかげだろうが、これなら念のため決戦支援を出せばS勝利前提の掘りでも何とかなりそう。
※とんでもない勘違いだった。初回、2回目のS勝利は単なる偶然。

陣形は、Oマスは輪形陣で耐えて、Nマスも敵空母が脅威なので輪形陣で耐えて、Pマスは警戒陣で耐えて、ボスは当然単縦。
空母も水戦もいないから連撃でボコボコにされそうだけどボスは何とかなる。

編成はこれ。史実志摩艦隊にこだわってみたけど秋月型を編成すればもっと楽になると思う。

 

出撃の結果は、

  1. S勝利(早霜)
  2. S勝利(愛宕) 
    ボスT字不利だった。
  3. 大破撤退
    2戦目の開幕爆撃で大破撤退。
  4. 大破撤退
    同じく2戦目。やっぱり陸攻で空母を削らないと厳しいか。
  5. 大破撤退
    3戦目。次からケチらずに道中支援も出してみよう。
  6. 大破撤退
    2戦目砲撃戦の空爆で大破撤退。
    次は陸戦×4を2戦目に、道中支援も決戦支援も出してみる。
    3戦目のPマスは対潜諦めて警戒陣で祈る。
  7. A勝利(高雄)
    T字不利でボス残しのA勝利。
  8. 大破撤退
    2戦目砲撃戦の空爆で大破撤退。
    次は2戦目の警戒陣をやめて輪形陣にしてみるか。
    それでもダメなら道中支援に期待して単縦にしてみよう。
  9. S勝利(沖波)
    阿武隈を外して鬼怒を対空重視で編成。
    2戦目は輪形陣で無事、すり抜けられた。
    最後もこれでいってみよう。
  10. 大破撤退
    3戦目、潜水艦の魚雷を受けて大破撤退。

・・・最初はストレートで終わるか?くらいの感じだったけど大いなる勘違いだった。
D型砲改二はとりあえず2本あるから、掘りを考えて乙作戦に変更しよう。

乙作戦変更後

  1. S勝利(谷風)
    変更後ゲージは2回撃破分くらい戻ってた。
    基地航空隊は、Nマスへ陸戦×4を2回は変更なしで、陸攻×4をボス前のPマスとボスマスに1回ずつ。ボスは決戦支援だけで十分S勝利をとれそうだし、撃破後の掘りは問題なさそう。
  2. S勝利(松風)
    ここでボス撃破。以降は浜波掘り。
  3. S勝利(浦風)
  4. 大破撤退
  5. 大破撤退
  6. S勝利(鈴谷)
  7. S勝利(霧島)
  8. S勝利(熊野)
  9. S勝利(球磨)
  10. S勝利(浜風)
  11. S勝利(長良)
  12. S勝利(衣笠)
  13. S勝利(浜波

掘り始めて11出撃で浜波と無事に邂逅できた。やっとE-6に出撃できる。

E-6もボスでТашкент(タシュケント)掘りがあるから乙作戦か、それともクリア報酬には目をつぶっていっそのこと丙作戦にするか(E-7甲が覗けなくなるけど)。

何はともあれせっかくだし、まずは甲作戦で様子を見てみるかな。

 

 

 

第五作戦海域「オルモック輸送作戦改【多号作戦改】」

ギミック解除

E-4の大東掘りを後回しにしてE-5攻略を開始。
大東のドロップは輸送ゲージボスマスで期待できるらしいがドロップ率はお察し。

志摩艦隊での輸送ゲージと戦力ゲージ破壊だが、戦力的にはちょっと不安。それでもまずは甲作戦でやってみる。

戦力ゲージを出すにはDマスで航空優勢と基地空襲の航空優勢以上が必要。
Dマスは航巡に水戦ガン積み、あきつ丸に艦戦ガン積み、基地航空隊×2部隊(陸戦、艦戦ガン積み)の出撃で難なく達成。同時に基地空襲が発生したけど防空無しだからボコボコにされた。

続いて基地航空隊を防空にして局戦マシマシ、168単艦で基地空襲の航空優勢以上をサクッと達成。

これで条件は整ったハズだから本格的に輸送を始める。
 

輸送ゲージ

純正志摩艦隊のみの7隻編成でCDEGFHIJLの最短ルート。

大発ドラムを多く積むと必然的に撤退も増える。なのでとりあえず大発2隻から始めてみる。
基地航空隊は陸攻×2部隊を、Hマスとボス前のJマスに。
ボスの編成は甲作戦と言えどもALL志摩艦隊特効のおかげか、駆逐×2・重巡×1・航巡×3の旗艦のみキラありエコ決戦支援艦隊を出せばS勝利余裕。
ただし輸送量は43しかなかったからこのままだと20回ほどS勝利を重ねないといけない。
特二式内火艇のほうがかなり輸送量が多かった(71)・・・ちゃんと調べなかったのが失敗。

編成はこれ。対空重視でDマスとFマスを輪形陣でやり過ごして、HマスとJマスは単縦陣でやられる前にやる作戦。途中から大発を特二式内火艇に変更。輸送量は71に大幅UP。

支援艦隊はこれ。

輸送の様子はこれ。

 

ボチボチ輸送しながら大東ドロップに期待しよう。

 

大東と邂逅

8出撃目で邂逅できた。

ドロップの様子は以下。装備を見直した2日目は比較的安定して連続S勝利をとれていたが、残りTP300ちょっとの終盤で大破撤退が続いたから道中支援を出して、基地航空隊も見直してみた。

  1. 大破撤退
  2. S勝利(ガシャン)
  3. A勝利(ガシャン)
  4. 大破撤退
  5. S勝利(ガシャン):ここまでが1日目。
  6. A勝利(大潮):ここから2日目。間違って6隻編成で出撃してしまった。
  7. S勝利(ガシャン)
  8. S勝利(大東
  9. S勝利(多摩)
  10. 大破撤退
  11. S勝利(霞)
  12. S勝利(ガシャン)
  13. S勝利(長波):ここから大発を特二式内火艇に変更して輸送量が43から71にUP。
  14. S勝利(霞)
  15. 大破撤退
  16. 大破撤退
  17. 大破撤退
    3連続で2戦目の空襲戦マス大破撤退。
    次から基地航空隊を1部隊×2回Fマスに派遣して、道中支援艦隊を採用しよう。
  18. 大破撤退
    初戦の空襲戦マスで大破×2艦!
    基地航空隊を初戦Dと2戦目Fの各空襲マスに1回ずつ出してみよう。
  19. S勝利(川内)
    空襲戦マスは相変わらず厳しそうだからDマス、Fマスには陸戦×4を1回ずつ出してみる。
    道中支援艦隊の効果は(到着すれば)非常に大きい。
    残りTPは235。
  20. S勝利(鬼怒)
    空襲戦マスも安定しそう。あと3回で輸送任務は完了するハズだが・・・
  21. S勝利(ガシャン)
    残りTPは93。今の装備ならどのみち最低2回出撃しないといけないから特二式内火艇を1つ外して対空電探に変更。道中の安定化を図ってみよう。
  22. S勝利(長波)
    削ったTPは49で残りTP44。空襲戦マスでは相変わらず小破するけどその後は(道中支援が到着すれば)問題ないからこのまま行こう。
  23. C敗北
    道中4戦とも完全勝利Sだったけどボス編成が変わっていてC敗北。
    HマスとJマスは道中支援艦隊に期待して、基地航空隊はボス×2回に変更しよう。
    決戦支援もエコじゃない、普通の戦艦3空母1駆逐2にしてみる。
  24. S勝利(夕張)
    道中支援も決戦支援もしっかり働いて無事輸送作戦終了して戦力ゲージが出現。

 

・・・長かった。

2018年2月23日第四作戦海域「サマール沖 その先へ――【レイテ沖海戦】」

掘りはじめて2出撃目でJervisがきた。もう少し掘り続けてみよう。
掘り開始後のドロップの様子は、

  1. S勝利 : Richelieu
  2. S勝利 : Jervis
  3. S勝利 : 比叡
  4. S勝利 : 飛鷹(T字不利でもS勝利余裕だった)
  5. S勝利 : 島風
  6. S勝利 : 日向
  7. S勝利 : 沖波
  8. 大破撤退
  9. 大破撤退
  10. S勝利 : 藤波
  11. S勝利 : 鈴谷(完全勝利だったけど)
  12. S勝利 : 清霜
  13. S勝利 : 金剛
  14. S勝利 : 陸奥
  15. S勝利 : 榛名
  16. 大破撤退
  17. 大破撤退
  18. S勝利 : 清霜
  19. 大破撤退
  20. S勝利 : 愛宕
  21. S勝利 : 鈴谷
    とりあえず掘りは中断してドロップ期待しつつE-5攻略に進もう・・・

第四作戦海域「サマール沖 その先へ――【レイテ沖海戦】」

最初に3回ほど甲作戦のまま出撃してみたけど、資源消費がとんでもないし、ボス前で誰か必ず大破するから試行回数を減らそうと思ったらダメコン必須だし、と言い訳ばかりでサクッと乙作戦に変更した。ボスルートはそのまま残ってた。

乙にしてから大破撤退を含めた出撃回数は12回。最初は基地航空隊(ボス前2回、ボス2回)だけでやってたけど到達率が良くなさそう(5出撃2撃破)だったから6回目出撃以降は道中支援ありで安定(7出撃5撃破)。
ラストだけ決戦支援もありで、7S勝利で終了。ボス戦で西村艦隊が3回も支援に来たのはちょっと嬉しかったな。

ボスドロップは早霜利根愛宕最上最上ArkRoyal利根。
乙なら道中支援有りで戦艦→重巡にすればもう少し資源にやさしくなりそうだが、後段作戦海域でドロップするかもしれないし・・・乙作戦のおかげで資源に余裕があるから少し掘ってみようかな。

編成はこれ。

基地航空隊の編成はボス前「陸攻×4」、ボス「陸戦×1、陸攻×3」。

ボスマスまで到達したときの道中決戦支援を含めた資源消費の様子はこれ。エゲツナイ。
バケツ消費は5~6個程度。

 

 

第三作戦海域「小沢機動部隊 全力出撃!【第一次エンガノ岬沖海戦】」

ギミック解除と同様、小沢艦隊から8隻で編成。ルートはLJNQSU。

削り中は基地航空隊をボス前に1回、ボスに3回としてみた。2部隊とも全て行動半径8以上の陸攻。
ボスで航空優勢とするため、千代田に爆戦岩井を積んだりしてみたけど、どのみち熟練が剥がれるから普通に艦爆にして均衡で諦めた。
さらに空襲で基地航空隊の損壊が半端ないが資源(ボーキ)はまだまだ余裕だし良しとした。

最終形態になると取り巻きが強くなるから決戦支援を出した。
基地航空隊は陸攻×4の2部隊ともボス集中。
少し沼って、最後は反航戦だったけど無事にS勝利で作戦終了。

撃破時の編成はこれ。大井北上はともに予備。

 

ボス戦の様子はこれ。

 

連合艦隊なんで資源の消費が半端じゃないけど、ここなら甲掘りも何とかなる。
が、大東もJervisもE-4ボスしか邂逅の報告が無いから残念。

さて、E-4は最終形態のボスが特に固いらしいから、削りで様子をみて甲乙を考えよう。

 

第三作戦海域「小沢機動部隊 全力出撃!【第一次エンガノ岬沖海戦】」

Hマス到達

敵水上艦はBマスだけだからオリョクルで鍛えた潜水艦6隻に頑張ってもらった。とはいってもBマス以降はダメージを受けることがないからダメコン積んで進撃するだけだし、E逃れもなかった。
ついでに基地防空隊のノーダメージ?優勢?もやっておいた。

Sマス到達

制空値は496で初戦から順に優勢、優勢、優勢、均衡、均衡、均衡だった。
ルートはLJKNQSU。
基地航空隊は2部隊とも防空のままで試しにボスまで行ってみたらボス残しのA勝利。
ギミック解除でルートは短縮するし、基地航空隊をボスに出せば決戦支援無しでも問題なさそう。

編成は

  • 第1艦隊 瑞鶴改二甲、翔鶴改二、伊勢改、日向改、千歳航改二、千代田航改二
    (小沢艦隊から5隻)
  • 第2艦隊 古鷹改二、加古改二、大淀改、北上改二(予備)、初月改、秋月改
    (小沢艦隊から3隻)

第二作戦海域「威風堂々 出撃!栗田艦隊【シブヤン海海戦】」

栗田艦隊11隻+赤城のギミック解除時の編成で装備を変更。
駆逐の装備は主主機銃として2つの航空戦マスを意識してみた。
制空値は赤城に艦戦ガン積みで311。
基地航空隊はボスとその前に1回ずつ。
決戦支援だけ出してみる。

編成はこれ。

基地航空隊は陸戦陸攻陸攻二式大艇。

ボス戦の様子はこれ。

 

結局ストレート(6回)でボス撃破。これくらいなら甲掘りも現実的だけど新艦娘のドロップ報告はなさそうだから第三、第四作戦海域に期待しよう。

褒賞艦の日振。

第二作戦海域「威風堂々 出撃!栗田艦隊【シブヤン海海戦】」

ギミック解除その1【G、S、X、Yマス A勝利以上】

最初は、西村艦隊に西村艦隊札を付けるために初手右のDGJMOSXYルートへ出撃。
Wikiによると、「【札のない艦娘7人の艦隊】なら西村艦隊札がついてDへ」行けるということだから、E-1同様、第3艦隊の7隻編成で出撃っと。

前回イベント同様、純正西村艦隊(扶桑、山城、最上、時雨、満潮、山雲、朝雲)で編成。
道中支援艦隊と基地航空隊(行動半径9以上で編成)にも参戦してもらおう。
制空値は142。

  • 1回目
    初戦のGマスは無傷でA勝利。
    2戦目のMマスで山雲が中破で耐えるも、続くSマスでPTカットインが最上に。大破撤退。
    陣形は3戦とも警戒陣。
  • 2回目
    装備と陣形を少し見直して横、輪、警戒、警戒、Yマスは当然単縦。
    これでASSSSだから一つ目のギミックは終了。
    Yマス突入時点で山雲の小破のみ、そのまま夜戦で余裕の完全勝利。支援艦隊と基地航空隊の出番はなかった。

陣形はこれ。

「邪魔だ、どけーーーーー」は健在。

ギミック解除その2【Tマス 到達】

水上打撃部隊を史実の栗田艦隊だけで編成したいところだが、鈴木艦隊の札が気になるから純正栗田艦隊は諦めて赤城を投入。
BEFILPQTの最短ルートを通るように武蔵改を高速化。
第二艦隊の駆逐艦×4は対潜装備マシマシだけど、先制対潜可能艦は軽巡能代だけだが・・・行ってみよう。

  • 1回目
    初戦Eマスで藤波が小破するもA勝利。
    2戦目のFマスで藤波と沖波が中破で辛くもA勝利。
    3戦目のIマスは仕留めきれなかったがA勝利。
    Tマスに到達したら第二スタートマスが出現。そのまま戦闘に入って撤退。

無事に1度の出撃でギミック解除は終了。

編成はこれ。