期間限定グラ

2018年4月6日 春のお出掛けmode

日々の記録

1-6は輸送成功、2-3で羅針盤には逆らえず3出撃を要したものの、3-2、4-2はストレートでボス到達、S勝利できた。みんな逞しくなったなぁ。

褒賞はこれ。

 

期間限定グラ

2018年3月23日 お出掛けmode

日々の記録

2隻目のサラトガ、アイオワ狙いでE-7甲掘りもチラッと頭を過ぎったものの、ドロップ率と資源の具合から断念。なので大型建造でサラトガにチャレンジしてみた。

久しぶりの溶鉱炉開放。過去に20万ほど資源を吹っ飛ばして惨敗したことがあり(2隻目の大鳳は出た)、果たして今回はどうなるものかと恐る恐るやってみた。
レシピは4000/2000/5000/5200/20。
旗艦アイオワを忘れずに。

1回目。3時間。ヒャッハーさん。まあこんなものだな。

2回目。5時間30分!こ、これは!?

いてもたってもいられず高速建造スイッチON。やりました。

 

所持しているカタパルトは2018冬イベE-3で入手した一つだけ。
イントレピット改二が来たらカタパルトが必要だろうけど、白トガと黒トガも揃えたいし・・・悩ましい。
しばらくは育成に専念して様子見かな。

最終作戦海域「暁の水平線に勝利を――【第二次エンガノ岬海戦】」

 

 

久しぶりの甲勲章。

ボス前で瑞鳳が中破してしまいダメかなと思ったが、頼もしい栗田艦隊がボスを削りつつ取り巻きを蹴散らしてくれたおかげで、ボスにとどめの霞カットインが炸裂。摩耶が残った随伴を連撃で撃破してS勝利。
ルートは普通のSBDIMWX。

基地航空隊は、DマスとWマスに陸攻×3、東海×1を1回出撃。Dマスでは潜水ソ級flagshipを撃沈しつつ、道中支援艦隊の活躍で開幕雷撃終了後の砲撃戦開始の初手で終了することができた。もう1回はWマスで少しだけ敵警戒陣対策。
残る2部隊はボスへ。1部隊は二式と陸戦×3で制空を削って、もう1部隊は陸攻×4。これで常に航空優勢となってボーキの消費を抑えつつ連撃で取り巻きを削ることができた。

支援艦隊は削り中は道中全キラ、決戦は旗艦のみキラ有りでS勝利を重ねられた。ラストだけ道中決戦とも全キラありで、決戦支援には大和長門を出撃させた。

陣形は道中支援が活躍することを祈って

  • D(潜水ソ級flagship):第二(副縦)
  • I(空襲):第三(輪形陣)
  • M:第四(単縦)
  • W:第四(単縦)
  • X:第四(単縦)

とした。

いつもなら編成を晒すところだが、今回はラストの出撃の様子だけ(編成記録を取り忘れた)。
エンディングで「月夜海」の2コーラス目が流れるからネタバレ注意
これ↓。

 

結局、甲甲甲乙乙甲甲で全作戦終了。
さあ、日常に戻ろう。

2018年3月7日最終作戦海域「暁の水平線に勝利を――【第二次エンガノ岬海戦】」

ルート追加ギミック

Lマス勝利、Hマス勝利

下ルートの水上打撃部隊で到達。ルートはEFJKLH。
高速統一で第一艦隊は戦×4と軽空×2、第二艦隊は先制対潜×5と対空秋月。
途中、敵空母が多いけど索敵も心配だったからローマ、イタリアには水戦×1、水偵×1とした。
軽空は(艦攻×1、艦戦×3)と(艦攻×1、艦戦×2、彩雲×1)としてみたけど、艦攻無しの艦戦キャリアにしたほうが道中安定したかもしれない。が、1度の出撃で達成したから試してないけど。
基地航空隊は対潜×4をHマス、載せ替え忘れた大艇×1と陸攻×3の2部隊をKマスとLマスに各1部隊を出した。
結局LマスはA勝利止まりだったけど、Hマスは随伴を基地航空隊で殲滅できたから余裕でS勝利。 

 

Cマス航空優勢、Dマス勝利、Gマス勝利、Iマス航空優勢

低速混じりの空母機動部隊で編制。ルートはBCDGIで2回出撃してしまった。
Dマスの潜水ソ級flagship対策として第二艦隊に先制対潜×1、他は対空マシマシ。
Iマスの制空値がやたら高いため、空母2、軽空2、航戦2(主主水偵水戦)で制空値600くらいだと基地航空隊を2部隊出さないとダメだったから(最初は1部隊で制空均衡)、もっと艦戦を増やすべきだった。
DマスとGマスは空母の開幕爆撃が強烈で余裕のS勝利だったけど。

 

装甲破砕ギミック

Qマス勝利

下ルート、水上打撃部隊で出撃。ルートはAEFJKLQ。
低速混じりの戦艦5隻だから、第一艦隊には扶桑山城で制空を少しでも稼ぎつつ軽空を2。第二艦隊にも戦艦を編成して5隻。
Aマスに基地航空隊の対潜部隊を、Kマス、Lマスに陸戦×1、陸攻×3を出してみた。

1回目の出撃

  • Aマス
    第一(単横)。基地航空隊と先制対潜要員の朝潮改二丁でS勝利。
  • Fマス
    第四(単縦)。S勝利。第一艦隊で殲滅。
  • Kマス
    第二(複縦)。基地航空隊の活躍により熊野航改二が中破となるもS勝利。
  • Lマス
    第二(複縦)。開幕空爆で綾波大破により撤退。
    カットイン秋月と交代。さらにLマスに送る基地航空隊を行動半径6以上の陸戦、艦戦で固めてみる。

2回目の出撃

  • Aマス
    第一(単横)。安定のS勝利。
  • Fマス
    第四(単縦)。S勝利するもローマが中破。
  • Kマス
    第四(単縦に変更)。S勝利だが、間違えて陸戦、艦戦だけの基地航空隊を出してしまった。敵空母は棒立ち。
  • Lマス
    第四(単縦に変更)。対空カットインが発動、基地航空隊も活躍してS勝利。
  • Qマス
    第四(単縦)。ボコボコのD敗北。やっぱり基地航空隊はここに2部隊出さないとダメだ。
    KマスとLマスは第三陣形(輪形)でやり過ごすか、道中支援に期待してみるか?

3回目の出撃

  • Aマス
    S勝利。
  • Fマス
    摩耶改二、熊野航改二が中破、厳しい。
  • Kマス
    熊野大破、撤退。う~ん、女神も考えないとダメかな。

4回目の出撃

  • Aマス
    基地航空隊の撃ち漏らしにより開幕雷撃で摩耶中破のA勝利。このままじゃ沼りそうだ。
  • Fマス
    山城大破、撤退。次回出撃は編成と基地航空隊を大きく見直そう。
    大和武蔵長門アイオワを第一艦隊に。
    第一艦隊軽空と第二艦隊瑞鳳は艦戦ガン積み。
    基地航空隊は2部隊を二式大艇と陸戦艦戦ガン積みでQマスへ。
    ・・・資源消費がヤバそう。

5回目の出撃

  • Aマス
    A勝利。撃ち漏らしがあったが被害はカスダメですんだ。
  • Fマス
    S勝利。単縦。大火力で一蹴。
  • Kマス
    S勝利。対空を意識して複縦。
  • Lマス
    S勝利。Kマスに続いて複縦でも火力十分。
  • Qマス
    A勝利。すべてのマスで航空優勢となった。
    反航戦だったけど戦艦5隻の連撃が気持ちよく撃破してくれた。
    昼戦終了時で敵護衛部隊は大破小破撃沈撃沈中破撃沈だったから本体攻撃に移行するかどうか判らなかったけど、無事何とかなってよかった。
    編成はこれ。基地航空隊は二式大艇×1、陸戦艦戦×3を2部隊。
    道中支援もキラ付けも無し。

Mマス勝利、Wマス勝利

Qマスと基本、同じ編成のまま第一艦隊の低速を高速に変更。ルートはEFJKHMW。
基地航空隊はHマスに対潜部隊、MマスとWマスにそれぞれ陸攻×4を1部隊だしてみた。
結果、

  • Fマス : S勝利
  • Kマス : S勝利
  • Hマス : A勝利
  • Mマス : B勝利
  • Wマス : S勝利

と、無事に母港帰還時のピポ~ンを聞くことができた。

編成はこれ。

 

いざ最終決戦へ。

最終作戦海域「暁の水平線に勝利を――【第二次エンガノ岬海戦】」

ギミック

いよいよ最終海域に突入。とりあえず甲作戦を選択。

まずはQマスで勝利。ルートは空母機動部隊で上スタートのBCDIMQ。
陣形は

  • C(空襲):第三(輪形陣)
  • D(潜水ソ級flagship):第二(副縦)
  • I(空襲):第三(輪形陣)
  • M:第四(単縦)
  • Q:第四(単縦)

としてみる。

道中支援は1戦目は無しとしてみたが秋月大破撤退。これはダメだと思って2戦目は駆逐×2、戦×4の本気道中支援に変更した。

空母機動部隊の編成はこれ。

基地航空隊は3部隊ともQマスへ。行動半径は9以上。

 
第二艦隊旗艦瑞鳳が道中大破したけどそのまま進軍、ボス優勢で2戦目にて無事S勝利。
下の動画はQマスの様子。

 

続いて基地空襲の航空優勢を2回。
基地航空隊は編成を変えるだけでボーキが減るから何だかね。

 

ボス(削り)

ルートはEFJNTUV。
Nの潜水マスに基地航空隊を1部隊出して祈る。対潜7以上で行動半径8以上となると試製東海×2、東海(901空)×1しか持ってないから、残り枠には気分的にカタリナを編成。
Tの空母棲姫も対策したいところだが道中支援に期待しようか。
陣形は第四(単縦)、第一(単横)、第二(複縦)、第四(単縦)、第四(単縦)。
速吸採用でここまで手を出していなかった洋上補給を削りから2個採用。まだ30個くらいあるから大丈夫だと思いたい。

  1. S勝利(ドロップは瑞鶴)
    削りの1回目だし、こんなこともあるよね。
    ただ、連合第一艦隊の戦艦主砲は命中重視に見直さないとダメだ。
    ボス戦の制空権は確保。なんとなく色々幸運が重なってのS勝利なんだろうな。
    友軍艦隊は十戦隊だった。強い。
  2. S勝利(ドロップは加賀)
    ボス戦でT字不利を引いたから諦めかけたけど無事S勝利。
    友軍艦隊は二水戦。ボスを割合で削りまくって、初霜のカットインで大破まで持ち込んでくれたから我が第二艦隊もカットイン1番目の阿武隈で決めてくれた。
    1回目、2回目とも同じように、初戦に道中支援艦隊が来なくて、イタリアが全く同じように中破。この先大丈夫か?
  3. 大破撤退
    ローマが3戦目の砲撃戦で空母棲姫からの空爆一発大破。どうしようもない。
    相変らず初戦に道中支援艦隊がこないのはなぜ?
  4. 大破撤退
    潜水マスで開幕雷撃で2隻大破。どうしようもない。
    ここまで削りだからとキラ付けを省略してるけど、もし次もボスに到達できないようならキラ付けしよう。
     

ボス(ラスト)

  1. A勝利(ドロップ無し)
    ラストに入っていることを忘れてて、何気にそのまま出撃してしまった。
    せっかく友軍艦隊に栗田艦隊2(6隻編成)が来てくれたけど、最後瑞鳳カットインが決まらずA勝利。最後はやっぱりキラ付けしよう。
  2. S勝利(ドロップは鳥海)
    連合艦隊と支援艦隊の全員にキラ付け。3重はキツイので2重キラで妥協。
    ボス到達時点で速吸と秋月のみ中破という絶好のチャンスでT字有利を引いた。
    昼戦でボコボコにされる可能性もあったけど、夜戦突入時には随伴艦全て撃破、ボス残ゲージは397と半分を少し切るまで削ることができた。
    友軍艦隊は頼もしい二水戦でボス残ゲージ177の大破まで持ち込めた。
    あとは装甲を抜けるか否かの状態で、秋月と阿武隈で48ダメージ、残る北上カットイン(82ダメージ)と瑞鳳カットイン(81ダメージ)で無事に撃破。
    ・・・沼らなくてよかったよ。

編成と基地航空隊はこれ。

出撃の様子はこれ。

 

資源とバケツの消費量はギミック解除、キラ付け含めた第一戦力ゲージだけで

  • 燃料  18,657
  • 弾薬  11,505
  • 鋼材  12,047
  • ボーキ  11,346
  • バケツ  51個

 

いよいよ本当の最終決戦だ。ここまできたら甲作戦で最後まで行きたいな。
燃料がちょっと心配だから遠征で資源回復に努めよう。

2018年3月3日第六作戦海域「レイテ沖機動反撃作戦【追撃!第ニ遊撃部隊】」

甲作戦で撃破。ボスマス出現ギミックは潜水艦単艦で空襲を待つだけ。

編成の試行錯誤を数回繰り返して、やっぱり削りで落ち着いたのは遊撃部隊艦隊司令部有りの戦2重2駆2+潜水艦デコイ。
GマスとOマスはほぼノーダメージでやり過ごして、CマスとRマスの空襲戦は対空重視の装備で祈った。
基地航空隊は対潜部隊をHマス、残る2部隊はボスで安定したA勝利以上となった。

ラストに入ってから敵の随伴が強くなるから基地航空隊は全て、陸戦×1、陸攻×3の3部隊をボスに集中。Hマスの対潜は道中支援(対潜支援)を出して祈った。
併せてALL女神艦隊+念のため遊撃部隊艦隊司令部有りとしてたけど、ボスまで大破無しで進軍できた。
でも最後は大井さんの連撃が2択でボスに刺さったA勝利だからちょっと残念だけど結果オーライ。

編成はこれ。道中支援艦隊は駆逐×2、軽空×4でやってみたけど基地航空隊のような効果は期待できないね。

 

ラスト撃破時の様子はこれ。

 

さて、甲作戦でも削り時編成ならボスA勝利も難しくないからТашкент(タシュケント)を掘りに行かなきゃ。

  1. 大破撤退
  2. A勝利(秋雲)
  3. 大破撤退
  4. S勝利(榛名)
  5. S勝利(Гангут : ガングート)
  6. A勝利(青葉)
  7. A勝利(那智)
  8. 大破撤退
  9. S勝利(大淀)
  10. 大破撤退
  11. 大破撤退
  12. A勝利(清霜)
  13. S勝利(夕雲)
  14. S勝利(矢矧)
  15. S勝利(夕雲)
  16. A勝利(利根)
  17. A勝利(熊野)
  18. S勝利(筑摩)
  19. 大破撤退
  20. A勝利(川内)・・・燃料が15万を切った。
  21. S勝利(秋雲)
  22. 大破撤退
  23. S勝利(タシュケント

1回あたりの出撃時間がけっこうかかるから沼ったように感じたけど、そんなに出撃しなくてすんだ。
掘りの編成は重巡×2、航巡×2、駆逐×2、潜水艦×1とした。水戦は計6機。潜水艦は3スロの伊13と伊14を交代で出撃。基本的にS狙いだから決戦支援も旗艦のみキラ付けで出した。

次はいよいよE-7。
新友軍艦隊が現れるようになって攻略情報も充実してきたし、怖いもの見たさで甲作戦に挑みたいところではあるが、さてさて。

2018年2月28日第六作戦海域「レイテ沖機動反撃作戦【追撃!第ニ遊撃部隊】」

ギミック

引き続き甲作戦。
第二ゲージボスを出すためにKマスA勝利以上、IマスS勝利が必要。
が、KマスもS勝利だと勘違いしてて余計な出撃をしてしまった。

両方とも栗田艦隊札が付いた艦隊で下ルートからスタート。札無し艦にはE-2に単艦出撃して栗田艦隊札を付けた。
支援艦隊はどちらも無し。

【Kマス】
上から順に駆逐×2、航巡(主主水戦水戦)×2、重巡×1、高速戦艦×2と重めの編成。
最初の2戦は条件反射的に上から高速戦艦としていたが、初戦の警戒陣での被害が大きいので見直してからはT字不利だったけどA勝利。
基地航空隊は敵艦隊が空母棲姫、戦艦タ級flagship、戦艦タ級flagship、軽巡ツ級elite、駆逐ナ級後期型elite、駆逐ナ級後期型eliteと固いので2部隊を出して、残る1部隊は陸戦×4でOマスへ。
Oマスは旗艦長波の対空カットインも出てカスダメですり抜け、Kマスでは最終的に同航戦も引けて余裕でS勝利だった。
5回出撃で、大破撤退、大破撤退、A勝利、A勝利、S勝利と無駄に資源を消費してしまって悲しい。

【Iマス】
輸送マスなのでS勝利は容易だろうと思いつつ、道中の砲撃戦が2巡しないように上から駆逐×2、航巡×2、重巡×3とした。
基地航空隊は2部隊をIマスに、1部隊は休息。
こちらは高速戦艦をそのまま採用していた最初2回の出撃は初戦で大破撤退、これはダメだと3回目は重巡編成でスラスラとIマスS勝利を達成。
ズボラはダメ。

今日はここまで。
第二ゲージ攻略は明日から。

 

ボス

試行錯誤しながら計16回も出撃してしまった。
結局のところ道中2巡が痛いから高速戦艦無しで攻略。
削りは8出撃4大破撤退2S勝利と2A勝利。
ラストになってから何故か鳥海ばかリが狙われて連続大破してしまい、途中1回は装甲抜けずのボス1残しもあって、これは何ともしがたいと思って最後16回目の出撃はオール女神艦隊とした。
そんなときに限ってボスまで大破無しで無事辿り着いたものの、旗艦のカットイン雪風はカットイン不発で北上様も昼戦で大破。
がっかりしたけど妙高が安定のカットイン、そして絶不調だった鳥海が最後は連撃でボスを撃破。
編成を変えないでよかった。

編成はこれ。

 

出撃の様子はこれ。

 

さて第三ゲージもまずは甲作戦を選択して、ダメっぽいようなら乙にしよう。

第六作戦海域「レイテ沖機動反撃作戦【追撃!第ニ遊撃部隊】」

甲作戦でやってみたけど、第一ゲージ破壊はボス3回撃破でいいもののボス到達率が良くない。これから第二、第三ゲージを破壊、タシュケント掘りが控えているからもう少し様子みて、時間がかかりそうなら乙作戦に変更しよう。

対空重視のため史実志摩艦隊編成から初春OUT、照月IN。
編成はこれ。

 
支援艦隊は道中なし、決戦のみ。
陣形はC輪形陣、H単横陣、G警戒陣、O警戒陣、P輪形陣、ボス単縦陣。
基地航空隊は
 ・CとPの空襲戦マスに陸戦×4を各1回
 ・ボスに陸戦×1、陸攻×3を2回
 ・潜水マスHに試製東海×2・東海901空・TBM-3Dを2回
といった道中重視の部隊編成とした。

出撃回数は計8回。ルートはABCDHGOPU。

  1. A勝利(ボス残し)
  2. 大破撤退
  3. A勝利(ボス残し)
  4. 大破撤退
  5. 大破撤退
  6. S勝利
  7. 大破撤退
  8. S勝利

ラストの出撃の様子はこれ。

 

さて、次はギミック解除で第二ゲージを出さなきゃ。